桜田淳子さんがカマトトしていた理由
元々優等生的な発言が多かった桜田淳子さん。
そのことについて世間からもバッシングされたことがありました。
そのことについて桜田淳子さんが告白しています。
どうしても私の場合、カメラがあると、どうしても構えてしまって・・・・
確かにそんな一面があったかもしれませんね。
この「桜田淳子メモリアル」を縦横無尽に見ておられる方は、素の桜田淳子さんの動画も結構ありますが、その時の方が、やはり好感度が高くなり、ついつい引き込まれていくような感じになってしまいますが、それが淳子さん自身が出来なかったという告白です。
だから「こんにちは~桜田淳子です」って、いつもなっちゃうんですよネ。
これは多分タモリの「今夜は最高!」の動画だと思います。
谷啓さんを迎えての司会だったのではないでしょうか?
(間違っていたらゴミンネ)
どうしても世間的には優等生的なイメージがついてしまうと、ある一定レベルを超えることができませんからね。
多岐川裕美さんも同じで最初の頃は美人女優路線だったんですが、1980年代に入ってからクイズ番組などで結構天然ボケの部分を出したことでブレイクしましたからね。
しかし桜田淳子さんの場合は、クイズ番組などに出ても、この天然ボケが出来なかったんですね。
本人が語っているように、どうしてもカメラが回っていると、そのような形になってしまうのかもしれませんね。
これは性格的な問題もあるんで仕方が無いと言えば、仕方が無いのですが。
2006年に出版した桜田淳子さんのアイスルジュンバンの中でも、洗濯機の中にタウンページを入れて回してみたり、透明のガラスが見えなくて、頭をゴツンとぶつけてばかり、みたいなことが買いてありますが、この「桜田淳子メモリアル」を見ている方は、これらが本当のことであることは分かって頂けると思います。
こちらは上の動画の続きです。
桜田淳子ファンであることをテレビで告白しました。
そしてエンディング部分に向かって行きます。
後から動画が追加されたようですので、私自身も後ほどこの記事については、再編集させて頂きます。
