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ドリフのもしもシリーズ(桜田淳子さん)

『ドリフ大爆笑』にて1977年から1987年まで演じられていた「もしもシリーズ」です。
いかりやの長介のギャグ「だめだこりゃ」が誕生し、それが流行語にまでなったシリーズでもありました。
沢山のバージョンがありましたが、その中から「もしもこんな小説家がいたら」のシリーズに桜田淳子さんが出演されているものです。

いかりや長介は出版社の原稿担当係役が定番で、無茶苦茶なことを言われたり、されたりするというもので、桜田淳子さんを初めとして伊東四朗・小松政夫・由紀さおり・キャンディーズ時代の田中好子さんなどのものもございますが、いずれも初期の時代のものとなります。

中期以降はオカルト小説家(志村けん)が小説の実感を掴むために、いかりや長介さんを刺したり、自分自身を殴らせたりと、PTAから見せたくない番組として独走しておりました。
ご迷惑をおかけして申し訳ございません。
動画が削除されたようです。
今しばらくお待ち下さるよう宜しくお願い致します。(09/6/30)

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