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とうとう200記事目です。

桜田淳子イズム並びに、その配下のコンテンツを管理運営しております、ハルマッキーと申します。
とうとうこの投稿で、200記事目なりました。

ここまでやってこれたのも、これもひとえに皆様方のおかげだと私は信じて疑いません。

私自身は、このサイトの他に100サイト前後のサイトを管理運営していますが、この「桜田淳子イズム」ほど嬉しかったサイトはありません。

本当にありません。
これは、本当の本音です。

元々『桜田淳子ファンの知的レベルは高い』というのは、私が高校生時代から耳にしていたことです。
いみじくもそれを実体験として私自身が受け入れることができました。

100サイト前後も運営していると何かしらどこかのサイトからメールが毎日私の元に送られてきます。
そしてその中には残念ながら、心ないメールも、コンマ何%というレベルではありますが、実際には存在します。

しかしこの「桜田淳子イズム」におきましては、一切そういう不愉快なメールを頂いたことはありません。
これは、ハッキリ言って自慢していいことだと思いますよ。
私自身も正直なところ信じられません。

Yahoo!でもGoogleでも一応「桜田淳子」で検索すると、私のページは1ページ目に入ってますので、月間のトータルページビューは大体ですが、サイト全体で約70,000PV位くらいです。

だからパーセンテージから言っても、ほとんどあり得ない数字と言っても過言ではありません。

それどころかこの私に対しての貴重な情報提供など感謝に堪えません。
このサイトを始めた頃は、私は正直なところ桜田淳子さんについてほとんど何も知りませんでした。

そんな私をサポートするがごとく皆々様方からのメールには、その度に勇気を与えられたものでした。
また貴重な情報なども有り難うございます。

こちらのサイトで公開できないのが、少し残念ですが・・・・・
それはそれで仕方のないことです。

さて今後のことです。
この「桜田淳子メモリアル」では桜田淳子さんに関する動画を貼り付けているわけですが、あと100動画くらいかな?という感じです。

日数にすれば、あと50日前後かな?という感じです。

そのあとは過去ログの更新を中心に行っていきたいと思っております。

また管理方針は以前と全く変わらない例の奴です。

このサイトは桜田淳子さんのファンサイトではありませんので、淳子ファンもオーケーですし、アンチ淳子ファンでも全く気にする必要はありません。

ただそれによって元気が出てくれるのであれば、それはそれでいいという考え方です。

ついこの間、2ちゃんねる管理人×堀江貴文(元ライブドア社長)の対談がニコニコ動画でやっていたわけですよ。

するとあのホリエモンも今から10年以上も前にtomomi.comというサイトを作成していたことをペロンと告白しています。

tomomi.comというのは華原朋美さんのサイトです。
初めて知りましたね、あのホリエモンが華原朋美さんのサイトを作っていたなんて(笑)

これが証拠の動画、15分30秒過ぎからです。
【ニコニコ動画】『堀江貴文×ひろゆき緊急対談』part.3
この「桜田淳子イズム」もこれと同じで、皆さんがストレス解消のために、癒しのために使って頂ければ、私にとっては幸いです。

私も今年に入った頃、少し沈んでいた時期があったわけですよ。
それでなぜか「桜田淳子さんにファンレターを書いてみよう!」ということになったんです。
で、色々調べて「こちらに送って頂ければ、間違いなくご本人に渡しますよ」と、言ってもらえたので、早速机に向かって書き出したわけです。

しかし文言が中々出て来ない。
だって何て書けばいいの?ということですよ。
基本的には芸能活動してないので、「映画見ました」「テレビ見ました」というのは不可能だし・・・。

その時に改めて気づいたんですが、桜田淳子さんって人妻なんですよ。
わかってたつもりなんだけど、改めて気づかされました。

だから人妻に向かって「好きです」とか言うのは禁句だよね、なんて色々考えてたら、中々筆が進まない。

結局は「ファンです。応援しています。これからも頑張って下さい」という極めて平凡なファンレターになってしまいましたが、人妻に手紙を書くというドキドキ感は、ある意味少し刺激的で嬉しかったです。

そんなささやかな喜びを感じられれば、それはそれでいいのかなということです。
これからもそんな感じでザックバランに行きたいものです。

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