婦人公論の2007年2月7日号

これは婦人公論の2007年2月7日号
(2007年1月22日発売/定価550円)
の記事(表紙: 和央ようか/婦人公論社)になります。

婦人公論の2007年2月7日号の記事

記事の概要

雑誌の概要
婦人公論社発行
婦人公論(2007年2月7日号)
掲載ページなど
84ページから87ページまでの4ページ。
撮影
篠山紀信さん撮影の写真3枚が掲載

記事の概要

2006年11月に発売されたアイスルジュンバンに対して、本の中では書ききれなかったことについて、記者とのインタビュー記事になります。

この雑誌に掲載された写真が、公式の写真の中では、一番最新のものとなります。

記事の中から

記事中にある、この文言がマスコミの間で一人歩きして、芸能界復帰が近いのではないかとの憶測記事がマスコミによって流されました。

芸能界の仕事も、私の波動の変化をキャッチして、一緒にやろうという人が集まってくださるのかもしれないし、私も必要とされることでスイッチが入って、何か行動を起すかもしれない。

また記事中ですが、以下のように復帰を匂わせる部分もあることから、復帰説が出たものと思われます。

ただ、みなさんの前に出る限り、やっぱり備えは必要ですよね。ええ、容貌の面でもね。ずっと「お母さん」してたものだから、二の腕も顎のラインも・・・・ふうっ(ため息)。今日の撮影のためにダイエットをしてみたけど、あと6キロ間に合わせたかった!(笑)

アイスルジュンバンで統一教会のことについて一切触れなかった理由として、以下のように答えております。

マスコミとディベートしたところで、幼稚園児と大学生くらいの喧嘩なので到底私に勝ち目はないので、今の私は甘受するのが正解かな

記事などについて

バックナンバーなどは、上記リンクより婦人公論社へ、直接お問い合わせ下さい。
もしくは本屋などから直接、お申し込みしてみて下さい。

在庫がない場合は一番下のヤフオクの部分で探してみて下さい。

2006年11月に発売された、桜田淳子さんの著書アイスルジュンバンについて、ワイドショーや週刊誌などで統一教会についてのことがなぜ書かれていないのか?との批判が、結構ありました。

週刊新潮の桜田淳子の記事

これは週刊新潮の2006年12月7日号
桜田淳子 告白本から消された 統一教会の文字

その他の主立った週刊誌では

  • 週刊文春 2006年12月07日号 桜田淳子「子育てエッセイ」14年分の書かれざる部分
  • 女性自身 2006年12月12日号 桜田淳子「告白本」書けなかった森昌子への「ライバル心」
  • 週刊女性 2006年12月12日号 桜田淳子告白本に宗教話ナシのワケ

女性自身だけが少し切り込みが違いますが、基本的には桜田淳子さんの著書アイスルジュンバンについての記事で、どちらかというと批判的なものとなります。

やはり批判の大勢を占めるのは、統一教会についての記述がないという点。

だからそれに対する反論という形で、この婦人公論の取材に応じたものと思われます。

そして結局は「到底私に勝ち目はないので、今の私は甘受するのが正解かな」というところに落ち着いたようです。

その他にも夫婦げんかのことや普段の生活のようなことも語っています。


などで購入するしかありません。
画像の中から2007年2月7日号(表紙: 和央ようか)のものを探してみて下さい。